町の小さい本屋さんが閉店。
それほど頻繁に利用してたワケではありませんが、「ここでエロ本買ったことあったなぁ」とシミジミ。中でもよく憶えてるのが、「これぞ」と思ったエロ本に出会った時のこと。
当時好きだった某バンドのインタビュー記事でボーカルの人が「欲しい物があってもその場では買わない。一週間経ってもまだ欲しかったら買う」みたいなことを言ってて「なるほど」と感銘を受けた直後だったので、その本も一旦スルーしたら一週間後には店頭から消えてて、心の中で「マサムネのバカヤロー!!」と叫ぶしかなかった・・・ということがありました。スピッツは今でも大好きです。
しょーもない思い出ですが、思い出の場所がなくなるのは寂しいですね。閉店を知らせる張り紙によると、29年営業してたそうです。長い間お疲れ様でした。私も頑張らねば。
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